Security Update 2006-001
Apple から Security Update 2006-001 が配布されています。
今回のセキュリティアップデートでは、Safari や Mail の脆弱性の解消、そして iChat を主な感染源とするワーム「Leap.A」への対策など、全部で 15 件の修正がされてるとのことなので、早めにアップデートした方がいいでしょう。
・アップル - サポート - ダウンロード - Security Update 2006-001 Mac OS X 10.4.5 (PPC)
・アップル - サポート - ダウンロード - Security Update 2006-001 Mac OS X 10.4.5 Client (Intel)
・アップル - サポート - ダウンロード - Security Update 2006-001(10.3.9 Client)
・アップル - サポート - ダウンロード - Security Update 2006-001(10.3.9 Server)
今回のセキュリティアップデートでは、Safari や Mail の脆弱性の解消、そして iChat を主な感染源とするワーム「Leap.A」への対策など、全部で 15 件の修正がされてるとのことなので、早めにアップデートした方がいいでしょう。
・アップル - サポート - ダウンロード - Security Update 2006-001 Mac OS X 10.4.5 (PPC)
・アップル - サポート - ダウンロード - Security Update 2006-001 Mac OS X 10.4.5 Client (Intel)
・アップル - サポート - ダウンロード - Security Update 2006-001(10.3.9 Client)
・アップル - サポート - ダウンロード - Security Update 2006-001(10.3.9 Server)
すべてのユーザの方に、Security Update 2006-001 の適用を推奨します。このアップデートでは、次のコンポーネントでのセキュリティ強化が行われます。[関連リンク]
apache_mod_php
automount
Bom
Directory Services
iChat
IPSec
LaunchServices
LibSystem
loginwindow
rsync
Safari
Syndication
このアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61798-ja
・アップルからMac OS Xのセキュリティアップデート−−深刻な脆弱性に対応(CNET Japan)
・Apple、メタデータ偽装対策のセキュリティアップデータを公開(MYCOM PC WEB)
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